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Auto Produce VIP
 






 
 

純正オーディオシステムのままでも



クレイマン・フェーズ501は映画館やコンサートで体感した臨場感を、3つのモードで車内に実現します。

 

<WOWモード>
ステレオ音源での臨場感あふれた3Dサラウンド音楽再生に最適です。
※ただし、モノラル(AMラジオ)では3Dサラウンド機能は働きません


前座席の2つのスピーカーだけで5.1ch相当の音場を再現!
フロントL/Rのスピーカーのみで耳の横方向まで広がった3Dサラウンドをお楽しみいただけます
 
 

  

<CS Autoモード>
5.1ch相当の映画・音楽のサラウンド再生に最適です。
※すでにFM放送で行われている5.1chサラウンド再生にはこのモードを使用します


前後座席の4つのスピーカーで5.1ch相当の音場が!
フロントL/R+リアL/Rの4つのスピーカーを使用して5.1ch相当の音場を実現します。
 
 
      

<TruSurround XT>
リアシートでのDVDの映画再生に最適です。


リアシートで大迫力のカーシアターが楽しめます!
リアL/Rの2つのスピーカーのみを使用して5.1ch相当の音場をリアシートに実現します。


 

重低音あふれる5.1chサラウンド音場を
純正オーディオにつなぐだけで楽しめる。

車載用マルチチャンネルアダプター


希望小売価格 123,900円(消費税込)

<オプション品>
リモコンキット・ハーネスキット 各 8,400円
※取付工賃別

 

なぜ、豊かな低音再生が可能なのか?
例えば、パイプオルガンで重低音を再生しようとすると、長くて太いパイプが必要です。超重低音を再生しようとするとパイプの長さは9メートル以上になり、教会の中には納まりません。そこで短いパイプを2本用意して
、その共振周波数を少しずらして、その2本のパイプから同時に音を出すと、それを聞いた人は2つの周波数の差を聞いてしまうことに気が付きました。例えば、100Hzと150Hzの共振するパイプを2本用意し、同時に鳴らすと  150-100=50Hz で聞こえてしまうのです。
つまり、パイプから空間に放出された100Hzと150Hzの音は鼓膜を振動させ、その振動は電気信号となって脳に入ります。脳は100Hzと150Hzの音声信号を受けると、脳内で勝手に引き算をして50Hzの音として聞いてしまうのです。


音楽信号には必ず、原音に対して整数倍の周波数に高調波(低音)が含まれています。SRS TruBassの技術はこの高調波(倍音)を原音から抜き出して、それを再生することで、原音の低音を脳に直接聞かせてしまう技術です。スピーカーは、その物理的な性能で再生できる重低音はBassで強調しても限りられていますが、Bass TruBassはその制限をなくしてくれます。
つまり、、純正スピーカーでも充分な臨場感を再生することができてしまうのです。もちろん、より良いスピーカーに交換することで、更に上質な音場を期待することもできます。

オートプロデュースVIPでは常時、
試聴車を ご用意しております。
ぜひお客様の耳でこの迫力を体感してください。


 
 
フェーズ501に関するお問い合わせは
正規販売代理店 (有)オートプロデュース ヴィップ  TEL0765-23-6111 まで